黒塚KUROZUKA 第3話「明日香」   

2008年 10月 26日

 クロウはどこの国のなんという町なのかも分からないまま一人で彷徨っていました。そこで出会ったカルタという男がニホンの中の明日香という町なのだと教えてくれました。

 ニホンというか世界は大変な状況になつていました。24年前に地球に小惑星が接近し、各国は核で小惑星を破壊しようとした。しかしそのどさくさに紛れて核を他の国に落とす国があった。人類は7割が生き残ったが後にやって来た冬と夜の時代。2年程続いたその時代で日本人は100分の1に減ってしまっていた。

 セキテイ軍による人間狩が激しくなっていました。あの印が!!
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 クロウは記憶がハッキリしていません。断片的に思い出すと、黒蜜はセキテイ軍に撃たれてしまいクロウと離れ離れになってしまっているようです。

 なんか世界観が理解できてないです。前回で首を斬られたクロウのその後も放置されたままですし、弁慶も出てこないし。地球が大変なことになっているのは理解できましたが、人間狩りをしている軍の目的とかが分かりませんね。 昔編が無いと観るの辛いかも……。

 次回で少しは更なる説明らしきものがあるのでしょうか?

次回 第4話「埴輪人」

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by saigakuji_x20a | 2008-10-26 01:15 | アニメ

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