07-GHOST Kapitel10 「それはただひとつの償い」   

2009年 06月 11日

 ミカゲのお葬式。 テイトはお葬式を終えた後にアヤナミに復讐しようと教会を出ようとしますが、そこに立ちはだかったのはカストルでした。
 死神を見てしまったテイトの記憶を消すかどうかで揉めるフラウとカストル。記憶を消したらミカゲの最期の笑顔まで忘れてしまうと言うフラウの心遣いが切ないよ~~~。
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 カストルに「勝手にとろ」と言って去ろうとしたフラウの手から鎌が勝手に発動して意識を失くしているテイトを襲いますが、テイトの意識を乗っ取った「ミカエルの瞳」が覚醒! ミカエルの瞳はテイトを主人と認めているし“お気に入り”なようで意外とオチャメさん♡♡でした。そしてセブンゴーストに上から目線で話をしているのがオモシロイ。
 制御装置を外して欲しいようですが、外せるものなのでしょうか??

 テイトはミカゲが遺したメッセージを見て命を粗末にすることを思い留まってくれるのでしょうか? 首の制御装置はいつ外せるのかなぁ?

 ミロク理事長はテイトが「ミカエルの瞳」を持っていることを知っていたようです。侮れないオッサンだ。

次回 Kapitel11 「愛しい者への償いは…」





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by saigakuji_x20a | 2009-06-11 01:01 | 07-GHOST【終】

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